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本日、ラジオ関西「平田オリザの舞台は但馬」にて、放課後るびについて放送されました。
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©ラジオ関西『平田オリザの舞台は但馬』 2025年11月20日昼12時30分~、ラジオ関西「平田オリザの舞台は但馬」に、代表の大平がゲスト出演しました。放課後るびの取り組みついてお話をさせていただきました。 11月27日まで、radikoのタイムフリーにて、無料で聞き逃し配信をお聞きいただけます。また、概要が、ラジトピ 「ラジオ関西トピックス 」にて紹介されています。 -
2025年12月公演の台本が出来あがってきました。
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10月から、12月公演の練習に入っています。 6チームが企画から準備をはじめていて、進捗はさまざまですが、台本が出来あがってきました。 月曜チームは、映画「8番出口」のように「異変」が起きること、そして、それを観客に考えてもらう観客参加型にすることが決まっていて、見せ方を考えています。今年卒業のメンバーが、台本を書いて進め方をチームに提案しています。中・高のメンバーがサブメンバーになって、チームの世代交代を視野に入れて活動をしています。 水曜チームは、即興劇でお話を考えています。それぞれにやりたい役を決めて、いまは全員が出揃って、展開を考えています。 土曜13時チームは、やりたいお芝居のプランが2つ出て、その調整に手間取りました。話... -
2026年度・新規利用希望者向けの「体験ワークショップ」を行います。
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2026年1月18日(日)と、3月20日(金祝)13:00~15:30に、演劇体験ワークショップを行います。 これは毎年、るびで行っている体験ワークショップで、この日の2時間の活動で10分程度の芝居をお話を考え、発表までを体験できます。 ごっこ遊びのように役になって相手と話をする「即興劇」で、毎年、参加者もスタッフも予想もしていなかったお話が出来上がります。 対象は、2026年度からるびへの参加をお考えの、年長~高2までの療育の必要なお子さまになります。申し込みフォームよりお申し込みください。 -
2025年11月20日㈭12:30~、ラジオ関西にて放課後るびの演劇療育をお話します。
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ラジオ関西「平田オリザの舞台は但馬」(2025年11月20日㈭12:30~12:54放送予定)に、放課後るびの児童発達支援管理責任者の大平がゲスト出演いたします。演劇教育全般にわたってご活躍されている平田オリザ先生に、放課後るびの演劇療育についてお話させていただきます。 -
2025年9月造形月間
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8月公演が終わると、盛り上がって、「すぐにお芝居を作ろう!」と声が上がるのですが、9月は造形月間にしています。夏休みが終わって学校がはじまると、疲れて休む子どもが多いので、ゆっくりできる活動の方が良いのです。 毎年、ストーンペイントや染色、流木を使ったアート、学園祭などいろいろな取り組みをするのですが、今年はオーブン粘土やパペット作り、「忍者になろう!」でサーキット遊びをするなどしました。 10月からは、12月公演と1月一人芝居自画像公演に向けて、お芝居を作りはじめます。 -
2025年8月公演が終了しました。
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2025年8月公演のすべての演目が終了しました。今年は142名の観客にいらしていただきました。ありがとうございました。 -
ひょうごユニバーサル社会づくり賞・企業部門知事賞を受賞しました。
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ひょうごユニバーサル社会づくり賞・企業部門知事賞を受賞しました。他に、イドミーさん、音遊びの会など、長年インクルーシブ活動を続けてこられた個人や団体に並んでの受賞で、大変光栄です。 -
2025年8月公演の予約を受け付けます。
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8月公演に向けて、月、水、土曜13時、土曜16時、日曜13時、日曜16時の各チームと、自主企画公演の7つのお芝居について、下記フォームより申込みをいただけます。 -
追加開催 研修会…4月6日(日)「演劇療育とは? ~放課後るびの取り組み~」
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3月31日に開催の研修と同じ内容で、追加開催いたします。 「研修会開催にあたって」 指導経験の積み重ねの中で、新しい気づきや、変わらない点などがあり、「演劇療育」に対する知見が深まりました。 その、一番基礎的な、「演劇と療育の親和性」つまり、「演劇をすることがどうして療育になるのか」についてお話をする機会を、4月6日(日)13時30分~15時に設けました。 保護者向けに、るびでは何をやっているかをお話しする内容になっていますが、「演劇療育ってなんだろう?」とはじめて興味を持たれた方にも、実際の活動の様子を動画で解説しながら、とっかかりの部分をお伝えしますので理解しやすい内容かと思います。 これは、2024年8月に、枚方の... -
研修会…3月31日(月)「演劇療育とは? ~放課後るびの取り組み~」
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放課後るびが演劇療育をはじめて5年が経とうとしています。 指導経験の積み重ねの中で、新しい気づきや、変わらない点などがあり、「演劇療育」に対する知見が深まりました。 その、一番基礎的な、「演劇と療育の親和性」つまり、「演劇をすることがどうして療育になるのか」についてお話をする機会を、3月31日(月)1時30分~3時に設けました。 保護者向けに、るびでは何をやっているかをお話しする内容になっていますが、「演劇療育ってなんだろう?」とはじめて興味を持たれた方にも、実際の活動の様子を動画で解説しながら、とっかかりの部分をお伝えしますので理解しやすい内容かと思います。 これは、2024年8月に、枚方の公立小学校の職員研修でお話した...
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